旧:Map - ミッション紹介&マップ

横須賀ミッションデイマップ





マップダウンロード & ネットプリント番号


当日朝、横須賀芸術劇場でお配りするマップのPDF版です。こちらからダウンロードし、印刷してご利用ください。また、ネットプリントはお近くのセブン-イレブンで、番号を入力することで印刷できます(プリント代が必要となります)。

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ただいまファイルを準備中です。

横須賀ミッションデイメダル・説明文

横須賀ミッションは全24種類あります。
今回のミッションデイは、1. 事前登録と、2. ミッション終了後に横須賀芸術劇場で行われる「チェックイン」の二つを行うことでメダル配信を行います。
詳しくは こちら をご覧ください。

なお、ミッションデイ当日は以下のミッションのうち4つ以上完了していただく必要があります。

※ ミッションナンバーをクリックすることで関連するマイマップを表示します

 : 車でアクセスできないポータルがある
ミッションナンバー
ミッションメダル画像
ヴェルニー公園からどぶ板通りを抜けて横須賀中央方面へ向かう平坦ルートのミッションです。
ヴェルニー公園の対岸にはフランス人技師ヴェルニーが建設に貢献した横須賀製鉄所(現横須賀米海軍基地)が望めます。
また、どぶ板通りは、スカジャン専門店やご当地グルメのお店が立ち並び、夜はショットバーなどで賑わう異国情緒溢れる商店街です。 
<MDY-02>三笠公園 
世界三大記念艦「三笠」が保存されている公園です。「水と光と音」をテーマに音楽に合わせて舞う噴水や、ダイナミックな壁泉、高さ18メートルのモニュメントなど、エキゾチックマター溢れる公園です。
開園時間にご注意ください。
4月~10月: 8時~21時
11月~3月: 9時~20時
<MDY-03>猿島 
東京湾で自然林のある最大の無人島です。明治時代の台場、要塞時代の建造物などが残る、貴重な歴史遺産となっています。
渡船乗船料、入園料が別途かかります。また、天候の影響により渡航できない場合があります。島内には階段でしかアクセスできない場所があります。 
<MDY-04>うみかぜ公園
三笠公園からうみかぜ公園へ行く平坦なルートです。
うみかぜ公園内には、東京を防衛するための第三海堡が移設され展示されています。
また、市内でも珍しいマウンテンバイクエリアや、スケートボード、3オン3、壁打ちテニスなどを楽しめるエリアもあります。 
<MDY-05>中央公園 
うみかぜ公園から中央公園へ行くミッションです。少し坂を登ります。中央公園は、旧日本軍の演習砲台跡を利用して造られた公園です。1989年(平成元年)の「核兵器廃絶、平和都市宣言」を記念して建てられた、「平和のモニュメント」がシンボルとなっています。
東京湾や対岸の房総半島までを望める眺望や、三浦半島の歴史などを学べる「自然・人文博物館」(開館時間:9時~17時、月休)も魅力です。 
<MDY-06>若松マーケット 
数多くの飲食店が立ち並ぶ若松町を中心に横須賀中央を巡るミッションです。
横須賀市は会津若松市と歴史的なゆかりが深く、友好都市となっていますが、若松町の名前の由来も明治時代に埋め立てを行った高橋家の屋号「若松屋」からきています。 
<MDY-07>浦賀道 
古くから東海道と三浦半島を結ぶ道として栄えた古道「浦賀道」の一部を行くミッションです。東と西2つの道があり、東は「うらがみち」西は「うらがどう」と呼ばれていました。由緒ある仏閣が立ち並ぶ汐入地域を巡ります。 

<MDY-08>海と緑の10,000メートルプロムナード 
うみかぜ公園からうみかぜ画廊へ向かう平坦ルートのミッションです。
うみかぜ画廊は高潮対策の護岸壁に描かれた、海をテーマにしたアートギャラリーです。
また、岸壁上の歩道からは、みなとみらいやベイブリッジ、対岸の房総半島まで見渡せる見事な眺望の散歩道となっています。 
<MDY-09>うみかぜ画廊
うみかぜ画廊を抜け、緩やかな上り道を進んで走水水源地へと向かうミッションです。
横須賀の水道発祥の地である走水水源地の水はとてもおいしいことで有名で、多くの人が汲みに来ています。
こちらの水は駐車場敷地内にある水栓から飲むことができます。
また、桜の名所としても有名で、開花時期には花見客に一般開放されます。 
<MDY-10>横須賀美術館
走水港を抜けて横須賀美術館へと向かうミッションです。
スタート地点からは少し急な坂を下ります。
風光明媚な観音崎の地に立つ横須賀美術館は、横須賀市の市制100周年を記念して2007年にオープンしました。
塩害を防ぐため外観がガラスに覆われた特徴的な外観となっています。
目の前には東京湾を臨み、緑に囲まれた屋外の素晴らしい眺望は、三浦半島でも指折りの景観です。 
<MDY-11>観音崎灯台 
日本最初の洋式灯台の、観音崎灯台を中心としたミッションです。灯台へ至る海岸線、灯台から北門第一砲台跡への道をお楽しみ下さい。駐車場はありますが時期により有料となります。なお海岸線から灯台へは、長い階段となっております。 
<MDY-12>戦没船員の碑 
戦没船員の碑から、緑あふれる観音崎公園を廻るミッションです。季節によっては、様々な花もお楽しみいただけます。駐車場はありますが時期により有料となります。また、一部滑りやすい所がありますのでご注意下さい。 
<MDY-13>東叶神社 
浦賀駅前から東叶神社迄を廻るミッションです。東叶神社には、縁結びのご利益があるとされています。干鰯問屋跡から東叶神社迄は、道が狭いためご注意下さい。 
<MDY-14>西叶神社
西叶神社から浦賀駅まで、浦賀湾の西側を行く平坦なミッションです。
叶神社は願いが叶う神社として有名です。
途中にある浦賀造船所跡には世界でも貴重なレンガ造りのドライドックが残されています。 
<MDY-15>浦賀奉行所跡 
西叶神社から浦賀奉行所跡を巡る平坦なミッションです。
奉行所は江戸に向かう船の積み荷検査(船改め)等の業務を行い、ペリー来航時にはその対応も行いました。
爲朝神社で奉納される虎躍りは奉行所の移設と共に下田から伝わり、神奈川県の重要無形民俗文化財にも指定されてます。 
<MDY-16>くりはま花の国-冒険ランド 
京急久里浜駅からくりはま花の国冒険ランドまでの、長い上り坂を含むミッションです。
四季折々の草花が楽しめ、特に春のポピー,秋のコスモスは一面花の絨毯になり圧巻です。
冒険ランドには、高さ9mのゴジラの滑り台もありこちも必見です。
園内はフラワートレイン(有料)に乗ってまわることもできます。
 
休園日 無し
開園時間 24時間
入園料 無料 
<MDY-17>くりはま花の国-ハーブ園 
ハーブ園から海側第二駐車場までの長い下り坂を含むミッションです。
ハーブ園には無料の足湯があり、季節ごとのハーブ足湯が楽しめます。
坂を下る途中からは海が一望できます。
 
ハーブ園営業時間 9:00〜17:30(4月〜10月) 9:00〜17:00(11月〜3月)
入園料 無料
休園日 月曜日(月曜日が祭日の場合は翌日)
年末年始 
<MDY-18>ペリー公園 
京急久里浜駅前からペリー公園付近を繋ぐ平坦ルートのミッションです。
ペリー公園にはマシュー・ペリーが久里浜に上陸した記念に1901年に建立されたペリー上陸記念碑があり、併設されているペリー記念館ではペリー来航時の様子が伺えます。 
<MDY-19>衣笠山公園-part1 
JR衣笠駅近辺から出発して、衣笠山の頂上付近まで登っていく健脚向けのミッションです。途中、幾度も分岐路に遭遇しますが、どのルートを選択しても頂上まで到達することができます。衣笠山は馬の背に鞍を置いた形に似ているところから、「鞍掛山」とも呼ばれています。頂上付近の展望台からは横須賀市街及び、猿島も見えますので、是非とも絶景を楽しんでください。 
<MDY-20>衣笠山公園-part2 
衣笠山頂上付近から出発して、麓まで降りていくミッションです。終始下り坂となっています。短い道程ながらも、数多くのポータルが密集するおススメのスポットです。「さくらの名所100選」にも選ばれている桜樹約2000本を誇る県内屈指の桜の名所です。道中に無料駐車場 (8時半~17時) がありますが、時期によっては使えない場合があるので、HP等でご確認下さい。 
<MDY-21>衣笠城址 
衣笠山の麓から衣笠城址まで歩いていく健脚向けのミッションです。平安時代から鎌倉時代にかけて三浦半島に勢力を張った「三浦一族」の本城がありました。鎌倉時代の幕開けを物語る貴重な史跡でもあります。石垣もなければ堀もない中世の山城で、自然を上手に利用し、深山川・大谷戸川が堀の役目をしていたと考えられています。 
<MDY-22>横須賀スタジアム 
駅から旧跡の神社等を巡り、横須賀スタジアムに向かう平坦なルートです。
雷神社は承平元年(931)創建と伝えられ、三浦半島屈指の古社です。境内には樹齢400年を越すご神木の銀杏の大木があり、紅葉が楽しめます。
横須賀スタジアムでは横浜DeNAベイスターズのファームチーム公式試合が開催されています。 
<MDY-23>追浜歴史巡り 
旧海軍の飛行練習生「予科練」の誕生の地や、東京湾防衛のため砲台を置いた人工島である「第三海堡」の遺構など、歴史を知ることができるミッションです。
展望台までは少し急な坂を上る必要がありますが、横須賀の海や八景島を望むことができます。 
<MDY-24>追浜トンネル巡り 
横須賀は日本一トンネルが多い街とも言われます。趣のあるトンネルを2つ巡るミッションです。多少の坂の上り下りがあります。
旧海軍が横須賀航空隊、海軍航空廠を浦郷村の海岸線一帯に設置し、農民や漁民が軍事工場で働くようになると、通勤の不便を解消するトンネルや道路が必要になりました。
追浜のトンネル群は旧海軍の発展につながるとともに地域の発展に大きな役割を果たしました。

※京急バス[田17]田浦駅行きを利用、深浦停留所で下車すると便利です。
 

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